ウィーンで便利なテイクアウト3選

ウィーンのテイクアウトご飯ショップ 食事・スイーツ(2025)

ウィーンで便利なテイクアウト3選|観光途中にサッと食べられるお店

ウィーン旅行中、毎回レストランでゆっくり食事するわけではなく、「今日は軽めでいい」「移動の合間に食べたい」という日もありました。

この記事では、そんな時に実際に利用して便利だったテイクアウト・気軽ごはんのお店3軒をまとめています。

※ゆっくり座って食事できるレストランは、別記事で紹介しています。

テイクアウト・気軽ごはんのお店3軒

①Uncle Lee’s Foodmarket

選択肢が多くて便利

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ウィーンのテイクアウトご飯ショップ「Uncle Lee’s Foodmarket」

お店の外観

ウィーンのテイクアウトご飯ショップ「Uncle Lee’s Foodmarket」

チキンウィングカレー風味
辛いタイカレー

ウィーンのテイクアウトご飯ショップ「Uncle Lee’s Foodmarket」

シーフードの炒め物
クリスピーダック

ウィーンのテイクアウトご飯ショップ「Uncle Lee’s Foodmarket」

ブラックペッパービーフ
(購入品)

ウィーンのテイクアウトご飯ショップ「Uncle Lee’s Foodmarket」

鶏肉の揚げ餃子

ウィーンのテイクアウトご飯ショップ「Uncle Lee’s Foodmarket」

私達の購入品

賑やかなマリアヒルファー通り沿いにある、フードマーケット兼ビュッフェレストラン

1階はテイクアウト中心、2階はビュッフェ形式になっています。

アジア料理が食べたくなったら、間違いないお店。
日本でお馴染みの餃子・焼売・エビフライなど、アジア料理を色々食べることができます。

ボールのサイズを選んで、蓋が閉まればオーケーとのことなので、ついついボールいっぱいに詰め込んでしまいます。
ボリューム満点で、店内は若者で賑わっていました。
ヴィーガン・ベジタリアン向けメニューも多く、それぞれ好きなものを選べるのが良いですね。

合計:10.9€(Lサイズ)【約1800円】

②NORDSEE

安定のシーフードチェーン

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ウィーンのテイクアウトご飯ショップ「NORDSEE」

お店の看板

ウィーンのテイクアウトご飯ショップ「NORDSEE」

いい蛸のカプレーゼ

ウィーンのテイクアウトご飯ショップ「NORDSEE」

シーフードサラダ

ウィーンのテイクアウトご飯ショップ「NORDSEE」

カクテルシュリンプ

ウィーンのテイクアウトご飯ショップ「NORDSEE」

フライドフィッシュ

ウィーンのテイクアウトご飯ショップ「NORDSEE」

購入品で夕食

ドイツ発祥のシーフード専門ファストフードチェーン。
ウィーン市内でも見かけることが多く、安心感のある一軒です。

購入品
• いいだこのカプレーゼ
• カクテルシュリンプ
• グリルした白身魚
• メガフライドポテト

魚料理を気軽に食べたいときに便利で、量もしっかりあるので満足感もありました。

合計:30.08€【約4800円】

③Max & Benito

観光途中のランチに丁度いい

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ウィーンのテイクアウトご飯ショップ「Max & Benito」

お店の外観

ウィーンのテイクアウトご飯ショップ「Max & Benito」

野菜のチョイス

ウィーンのテイクアウトご飯ショップ「Max & Benito」

私達の購入品

ブリトー、ボウル、タコスなどを提供するメキシコ・南米系のカジュアルなお店。

今回はビーフボウルを注文。
サッと出てきて、量もちょうど良く、野菜もたっぷり。
観光途中のランチにぴったりでした。

ビーフボウル:12.10€【約2000円】

まとめ|テイクアウトも上手に使うと快適

ウィーンはレストランだけでなく、テイクアウトや軽食の選択肢も充実していると感じました。

歩き疲れた日や移動が多い日は、こうしたお店をうまく使うと旅行がかなり楽になります。

あわせて読みたい

①ウィーンのチョコレートについて
②ウィーンのレストランについて
③ウィーンのスーパーについて
④ウィーンのカフェ・スイーツについて
⑤ウィーン観光について

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